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VIVA JAPAN たとえ破れようとも!なのだ。06/21-4

3時間ちょっとで到着。あこがれのヴェストファーレンのドルトムントだ。
駅降りて、、ちょっと感動。これがデフォルトなのか、今回だけなのかわからないけど、なんか、ワクワクするお迎えの壁面。
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タクシーの運ちゃんに聞くと、壁画はスタジアムの中の写真をそのまま書いてるそうでしかも音がスタジアムの中の様子の音響を流している

ワールドカップというより、地元のチーム、ボルシアドルトムントの歓声だろうけど、なんだか駅降りたとたんサッカーの歓声に包まれるなんてワクワクだわ〜〜壁画には各国の言葉でwelcomeが書いてある。日本は「ようこそ」。ありがとう。潔くちります(涙)

ホテルは駅から10分くらいで到着。近いのね。
やっと、友人と合流。彼女は今回初めてのお使い状態で海外旅行。よくたどりついたね!頑張ったね!親切な人はいるんだね!などと再会を喜び、部屋へ。

ネットでチェックしていた時から小さそうだとは思ったけど「狭っ」っていうツイン

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060622_00511_1 こうまでコンパクトにしてでっかいドイツ人ホテルとしてやって行けてるのかね。ちなみにココハコん買い日本人が3日間買い取っているのだけどその前はすウエーデン人がいっぱいだったそう。窮屈だっただろうね。


先に到着の彼女はすでに宿主となじみ。我が家のように仲良し。言葉は通じなくてもコミュニケーションは行動なのだ。

一息してスタジアムの下見。歩いて20分くらいかな。

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たどり着くと日本人記者がドンヨリしている。おいおい、まだ負けと決まったわけじゃあ、、ないけど、虎児を得ず。、なんだこりゃ。って感じで明日の席に思いを馳せる。このスタジアムに置いて「見切り席」ってどこのことを言うのか。柱のない設計はまさにサッカーのためのスタジアム。いいなあ。

スタジアムはもちろんはいれないので宿に帰る。

夜8時半。もうすぐオランダVSアルゼンチン。両方とも決勝トーナメントが決まってるので、カードは良いけどきっと「怪我の内無いような」試合になるだろう。

そのまま、パブリックビューイングにむかう。
案の定、ダレダレの引き分け。真剣さがたんないですよ。
だんだんめんどくさい感じになって敷地内を見学。人が集まるとこは外なんだけど、建物がインフォメーションセンターになっていてそこに移動。なんと夜、寒くなってきたのだ。半袖がつらい。

で。そこでのゲット品。こうゆうものをインフォメーションで無料で配ってる。
さすが。
060622_1751 お祭りの陰に隠れがちだけどいろんな人種が世界中から集まるんだもんね。 用意周到。フランス大会、日韓ではみなかったね。

そんなこんなで夜は更けて日が暮れて2時間で既に24時。
朝は普通に日が昇るから夜がすっごく短い。
明日は街の見学。彼女はケルン大聖堂に行くそう。
おやすみなさいデス。

 

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